クレイジーカートファミリーの新しい仲間

クレイジーカートファミリーの新しい仲間

カーズ

クロスロードで、

マックィーンに、新あたらしい仲間

 『クルーズ・ラミレス』

ができたように

http://kids.disney.co.jp/character/cc-cruz-ramirez.html

クレイジーカートにも、

新しい仲間が登場しました。

その前に、

もう一度、クレイジーカート兄弟をおさらい。

クレイジーカート、標準タイプ、米国レーザー社で、略して、『CC』と呼びます。

https://www.razor.com/products/crazy-cart/crazy-cart/

その兄貴分、

クレイジーカートXL

https://www.razor.com/products/crazy-cart/crazy-cart-xl/

そして、幻の幼児向け

リル・クレイジー、

https://www.razor.com/products/crazy-cart/lil-crazy/

日本には未導入のまま、廃番となってしまいました。

そして、

今回、日本に正式導入となったのが、

その名も、クレイジーカートシフト。

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E8%BC%B8%E5%85%A5%E5%93%81%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%A4%BE%E8%A3%BD%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88-Razor-Crazy-Cart-Shift-D35cm/dp/B06XKTTRWZ?psc=1&SubscriptionId=AKIAIM37F4M6SCT5W23Q&tag=lvdrfree-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B06XKTTRWZ

モーターには、電動工具向けの高性能モーターが採用され、

チェーンがなくなるなど、機構も単純化されました。

さらに、車体には、FRPを多用することで大幅に軽量化。

その結果、ドリフト用のレバーがなくても、小さな子供でもさらに簡単に、

ドリフト体験ができるようになりました。

また、

一連のクレイジーカート製品は、中国で生産され、太平洋を横断して、米国レーザー社の西海岸倉庫で検品、その上で、日本向けに梱包されなおして、再び太平洋を横浜港へUターンしています。そのために、日本販売価格の原価の大部分は、輸送費用に占められています。

今回、製品梱包サイズが小型化され、軽量化されたことで、実売価格が5万円台と従来製品よりも大幅なプライスダウンとなりました。

購入はこちらから

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