Razor Ground Force Drifter(グランドフォースドリフター)

レーザー グランドフォースドリフター

そのスチールゴーグルスタイルのフレームに滑り込ませて、あなたに近所のドリフトキングをさせるスーパースライダー™POMリアホイールのスリルを感じてください。 隅々までパワースライド、

仕様

最大:140ポンド

年齢:8歳以上

製品の重量:55ポンド

組み立てられた製品寸法:39.5 “x 26.5” x 16 “

24V(2つの12V)密封鉛蓄電池システム

バッテリ充電器付属

製品の装飾および仕様は予告なしに変更されることがあります

一部のアセンブリが必要

フル機能一覧

最高時速12マイル

最大40分間の連続使用

鉄製フレーム

高トルク、チェーン駆動モーター

可変速度、親指アクセル加速制御

手動リアブレーキ

ソリッドゴムタイヤ付きモールドアルミ製フロントホイール

スーパースライダPOM後輪

シート付きバケットシート/ショルダーストラップ

バッテリー充電時間:最大12時間

ただいま、予約受付中

入荷しました!

アマゾンからの購入はコチラ!

https://www.youtube.com/watch?v=jgKX_sHcQNc

追記(店長が乗った実際のコメント)、

※路面との相性によっては、思った以上にドリフトしません。
※左手側にブレーキがあるので、比較的安全ですが、日本人の子供の手のサイズには大きすぎるかもしれません。

ground force drifter

Razor PowerRider 360(パワーライダー360)

Razor PowerRider 360とは 

Razor PowerRider 360

PowerRider 360 – Razorからの全く新しい電動電動三輪車で未来への挑戦!
ボタンを押すと、オフになります。
ペダリングは必要ありません。
最大9 mphのスピードでレースを行い、360度のスピン、滑り、
さらにはPowerRider 360の高性能デュアル傾斜リアキャスターホイールをドリフトすることもできます。

仕様

最大:120ポンド

年齢:8歳以上

製品の重量:33ポンド

組み立てられた製品寸法:27 “x 10” x 25 “

12V密封鉛蓄電池システム

バッテリ充電器付属

製品の装飾および仕様は予告なしに変更されることがあります

一部のアセンブリが必要

フル機能一覧

最高時速9マイル

最大30分間の連続使用

チェーン駆動モーター

溶接鋼フレームとモトスタイルのダブルクラウンフォーク設計

ハイインパクト空気圧フロントホイール

ドリフトと旋回動作のためのリア、デュアル傾斜キャスター

フロント、手動ブレーキシステム

ゴム製グリップ

フットペッグを折りたたむ

プッシュボタンスロットル

バッテリー充電時間:12時間

一部のアセンブリが必要

11月入荷予定!!

入荷しました。

アマゾンからの購入はコチラ!

動画はコチラ

https://youtu.be/cu90g6l1rIc

「(株)トレジャーハンディングは、米国レイザー社の電動製品正規総代理店です。」

クリスマスプレゼントにぴったりです。

クレージーカートサーキット成田店で試乗ができます。

クレイジーカートが乗れる場所

クレイジーカートシフトが楽しそうなのは分かったけど、

5万円以上もするもの、ましてや玩具。

いきなり、ネット通販で購入する前に、

体験走行してみたいという方には、こちら!!

1、 クレイジーカートサーキット成田空港店

 

https://www.facebook.com/crazycartnarita/

乗れる車種

クレイジーカートCC(オリジナルタイプ)、リル・クレイジー、クレイジーカートXL、

クレイジーカートシフト

 
 

2、 クレイジーカートサーキット沖縄・北谷アメリカンビレッジ店

https://www.facebook.com/crazycartchatan/

 http://sayomama.com/blog/okinawa/アメリカンビレッジ/

乗れる車種

クレイジーカートCC(オリジナルタイプ)

3、 クレイジーカートサーキット関越所沢IC店

※2017年初秋、オープン予定

乗れる車種

クレイジーカートCC(オリジナルタイプ)、リル・クレイジー、クレイジーカートXL、

クレイジーカートシフト

Razor RX200

レーザーRX200電動のスクーター
20141106_Razor_RX200_1368
 製品対象:13歳以上
製品説明

 

高強度合金ホイールを備えた60psiオン/オフロードタイヤ。
リアディスクブレーキ。
Yスタイルのハンドルバー。
高トルクトレール用の新しいギヤ比。
ツイストグリップ加速制御。トリプルボルトクランプ。
惰性走行のためのフリーホイール付スプロケット。
溶接鋼フレーム。
チェーンドライブ。
24V(2つの12Vバッテリーを直列接続)密閉鉛蓄電池システム。
19 kmhまでスピードアップ。
連続実行時間は最大40分です。年齢:13歳以上。
最大ライダーの重さ:70kg

 

Razor RX200電気電動スクーターの特長:

スピード:最大12mph(19kmh)、
ランタイム:連続使用まで最大40分間

 

モーター:高トルクトレール使用のためのチェーン駆動の新しいギア比

 

スロットル:ツイストグリップ、
ブレーキ:新しい手動操作のリアディスクホイール:60 PSIオン/オフロードタイヤを備えた重荷重合金、
キックスタンド:引き込み式、
バッテリー:24V(2本の12V)シール付き鉛蓄電池、
充電式:家庭用100V

 

フレーム/フォーク:スチール、
ハンドルバー:ライザースタイル、
グリップ:ソフトラバー、
クランプ:トリプルボルト、
グリップテープ:フルデッキ

 

2000年6月に設立されたRazor USA、LLCは、カリフォルニア州セリトスに本拠を置く株式非公開企業で、Razorブランドの世界的な権利を保有しています。広く普及しているRazorキックスクーターの本拠地であるRazorには、E100、E200、E300(電動スクーター)などの他のスクーターがあります。 Razor製品の最先端製品には、Dirt Rocket、Pocket Mod、Pocket Rocket、Ground Force、電動乗り物玩具のライン、スクーターのジュニアラインも含まれています。

 

この商品は当店、ただいま、予約受付中です。
入荷しました!アマゾンでこちらか購入できます。
この商品にはギフト包装がありません。

ギフト提供者は、この商品はメーカーのオリジナルパッケージに入っている可能性がありますので、内部に何が入っているのか分かります。

追記(店長が乗った実際のコメント)、

※右に、急ハンドルを切ると、チェーンガード等が路面に干渉します。
※小さなお子様だと、右手のアクセルワークが、難しい場合があります。

クレイジーカートファミリーの新しい仲間

クレイジーカートファミリーの新しい仲間

カーズ

クロスロードで、

マックィーンに、新あたらしい仲間

 『クルーズ・ラミレス』

ができたように

http://kids.disney.co.jp/character/cc-cruz-ramirez.html

クレイジーカートにも、

新しい仲間が登場しました。

その前に、

もう一度、クレイジーカート兄弟をおさらい。

クレイジーカート、標準タイプ、米国レーザー社で、略して、『CC』と呼びます。

https://www.razor.com/products/crazy-cart/crazy-cart/

その兄貴分、

クレイジーカートXL

https://www.razor.com/products/crazy-cart/crazy-cart-xl/

そして、幻の幼児向け

リル・クレイジー、

https://www.razor.com/products/crazy-cart/lil-crazy/

日本には未導入のまま、廃番となってしまいました。

そして、

今回、日本に正式導入となったのが、

その名も、クレイジーカートシフト。

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E8%BC%B8%E5%85%A5%E5%93%81%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%A4%BE%E8%A3%BD%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88-Razor-Crazy-Cart-Shift-D35cm/dp/B06XKTTRWZ?psc=1&SubscriptionId=AKIAIM37F4M6SCT5W23Q&tag=lvdrfree-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B06XKTTRWZ

モーターには、電動工具向けの高性能モーターが採用され、

チェーンがなくなるなど、機構も単純化されました。

さらに、車体には、FRPを多用することで大幅に軽量化。

その結果、ドリフト用のレバーがなくても、小さな子供でもさらに簡単に、

ドリフト体験ができるようになりました。

また、

一連のクレイジーカート製品は、中国で生産され、太平洋を横断して、米国レーザー社の西海岸倉庫で検品、その上で、日本向けに梱包されなおして、再び太平洋を横浜港へUターンしています。そのために、日本販売価格の原価の大部分は、輸送費用に占められています。

今回、製品梱包サイズが小型化され、軽量化されたことで、実売価格が5万円台と従来製品よりも大幅なプライスダウンとなりました。

購入はこちらから